ピアベルピア 化粧品:コンセプト2「鉱物油にこだわり続けた30年」〜宮下薬局

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鉱物油・・・全成分表示では「ミネラルオイル」と表示される場合もありますが、石油を蒸留・精製してできた油のことです。
ピアベルピアは石油から作られた油を、化粧品に取り入れることを拒否し続けています。
ピアベルピア 化粧品の原点は鉱物油の否定から
ピアベルピア スキンケア化粧品 ピアベルピアの化粧品づくりは、鉱物油を否定することから始まりました。
それは、創作者・高橋八重子が、自分の顔にできたシミの原因が、キレイになれると信じて塗り続けた化粧品の成分「鉱物油」だった・・・
という事実を知ったからです。
「鉱物油」とは石油を原料にしてつくられた油。
石油からはいろいろなものがつくられます。
例えばガソリン、ベンジン、アスファルト、繊維、プラスチック容器、合成界面活性剤など、挙げればきりがありません。
化学合成によって人の生活必需品を生み出す石油でも、単に蒸留・精製した油を化粧品に利用することを、ピアベルピアは拒否し続けています。
それは、高橋八重子自身と数十万人のお客様の体験から、シミ・くすみをはじめ、多くの肌トラブルの大きな原因の一つ
だと、確信したからです。
だからこそ、ピアベルピア化粧品のすべてには、鉱物油を一切使用していないのです。
なぜ化粧品メーカーは鉱物油を使うの?
大切な顔に塗りたくない石油製の鉱物油ですが、メーカーはなぜ使うのでしょうか?
鉱物油は成分が安定していて変質する心配がなく、においや色もありません。このため化粧品に使いやすく、しかも供給が安定していてコストが安いというメリットがあるので、メーカー側にとっては申し分のない原料なのです。
ピアベルピア スキンケア化粧品
全成分表にによって分かること
ピアベルピア スキンケア化粧品 2001年4月から化粧品の全成分表示が義務付けられました。
鉱物油の代表格「流動パラフィン」は、全成分表示では「ミネラルオイル」と、いかにも肌に良さそうな名前で表示されています。
しかし、この「ミネラル」とは「鉱物の」という意味の直訳で、ミネラルウォーターなどの場合の、「人体に大切なカルシウムやマグネシウムを含んでいる」という意味ではありません。
聞こえがよくて、実に紛らわしい言葉ですが、大切なあなたの肌を守るためにも決して惑わされないで欲しいと、ピアベルピアは心から願っています。
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